「絵画の中に入り込める超能力」で、人生を満喫する女性。~立川心療内科マンガ




あらためましてこんにちは。ゆうきゆうです。
ここ最近、マンガ更新+解説という形で更新しているんですけども。

いや、このマンガに関しては特に本当に何も言うことがありません。すみません。

名画見ているうちに「入りたいなー」と思う妄想をこうして形にできて嬉しかったです。それだけです。

とはいえ実際この名画に入りたいとか、牛乳風呂に入りたいとか思いません。
こういう女子が能力でこういうことしたら素敵だな、という妄想だけで作りました。

牛乳風呂、小さいときにやった記憶があります。
そのときは、「古くなってしまった牛乳」を使っていました。

「古くなったから牛乳風呂にしましょう」

みたいな。
でも古くなった時点で微妙な気がするので、たとえ風呂であってもどうなんだろう、とは思いました。

しかもお風呂のお湯って結構口に入ることもありえますからね。特に子供でしたし。

マンガ一つにつき一つどうでもいい記憶を思い出しつつ、ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。

(完)

ちなみにオマケのタオルなしバージョンです。

………。

えっ!?

今回何かオチがあると思いましたか?普通にそのままで驚きましたか!?

まぁ、はい。

たまにはこんなことも。

そんなこんなで、ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。

(完)